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お庭の植栽 下草編

こんにちは、レオーネの大平です。

明日はバレンタインデー!学生の頃は前日の今日は深夜までお菓子作りをしていたのを思い出します・・・

最近はフラワーバレンタインというものもあるみたいですね。

大切な方にお花のプレゼント、とっても素敵だなと思います!

 

今日はフラワーバレンタインにちなんで

お庭におすすめの下草植物のお話をしたいと思います。

 

前回の投稿:駐車場兼アプローチに適した素材

関連投稿 :植栽の種類について植栽の役割・メリットと植栽に適した環境

おすすめ下草植物

そもそも下草とは、シンボルツリーなどの高さのある木の、足元に植える植物のことをいいます。

一般的に、低木やグランドカバープランツ、多年草などが植えられます。

下草を合わせることで、景観だけでなく、真夏の直射日光から植物を守ったり、表土の乾燥防止などにも役立つ存在なのです。

低木

・マホニアコンフューサ

・オタフクナンテン

・ピペリカム

・ラベンダー

・ニューサイラン

・テマリシモツケ

・グミ ギルドエッジ

・シャリンバイ            など

下草

グランドカバープランツ

・コケ

・タマリュウ

・ワイヤープランツ

・クリーピングタイム

・ヒメイワダレソウ

・セダム

・アジュガ

・エゴポディウム           など

多年草

・ヒューケラ

・アジサイアナベル

・フッキソウ

・ヤブラン

・クリスマスローズ

・アサギリソウ

・ロータスブリムストーン

・ツワブキ              など

まとめ

いかがでしたか?

下草の自由な組み合わせや、取り入れ方次第で、

建物外観はぐんとおしゃれになります!

 

ぜひお庭の演出ポイントとして、

シンボルツリーの足元にも注目してみてくださいね。

 

自分の家にベストマッチな植物は何だろうと気になった方は、

お気軽にお問合せください!