ARでシミュレーション「メタバガーデン」使ってみました

お客様ご自身でスマートフォン専用アプリ、タカショーの「メタバガーデン」をダウンロードしていただくとCG合成や、ARシミュレーションがお試しいただける機能。

いきなり相談するのは構えてしまう…という方もまずはこれでイメージをつくってご相談いただくといいのかもしれませんね!

メタバガーデン実際画面

アプリを開いて選択したのは「AR」からフェンス・スクリーン→スクリーン→エバースクリーンスリット60角を選択しました。そして床面にタップすると無事に配置されました。

スマホを持ち配置したあたりを動いてみることで、あらゆる方向からスクリーンを確認することができます。これは便利!

ナナメ方向からの視線をカットしたい場合に縦スリットを使うことがあるので、そういう時に配置してみると便利です。

続いてはファニチャーを置いてみました!こちらのファニチャーはソケリというものです。置いてみるとイメージが分かりやすいですね!

ARシミュレーションできるもの

フェンス、スクリーン、ファニチャー、テラス、カーポート、デッキなどの単品商品からタカショーがおすすめするパッケージ化されたものから選べます。

こちらは「お庭」の中の「庭周りパッケージ」を選択し、ファニチャーを配置しました。

やってみた感想

操作は直感的にできるので、分かりやすいと思います。フェンスやデッキといった単品商品を配置するだけだと簡単です。配置してからも商品をタップしながら動かすと細かな位置や角度を調整することができます。

ただし、複数点配置する場合は少し難しいです。商品画面で「商品を選択する」を押したあといったんバツ印を押して、他の商品を選択するという方法で追加していきます。

そのあとカゴマークをタップして、ARを配置して+マークを押して商品を配置していきます。

複数点商品を配置した後、こまかな調整をするのが難しかったです。フェンスをタップしたいけど、前方のソファが反応しちゃう…みたいな感じになってしまったので、うまく配置するにはコツがいりそうです。

皆さんも興味がある方はぜひやってみてくださいね!

タカショー「メタバガーデン」

詳しい操作方法やダウンロード方法は公式サイトをご覧ください!